体質改善

夜に全力で食事をとっても太らない食事法【超ストレスフリー】

はじめに

おはようございます。すーです。

最近Zoom飲みが楽しくなってきてしまって、お酒の量が増えつつあります。。僕にとってはオフラインでなく、オンラインでパッとつなげて、少し距離感あるくらいで話せる方が良いですね。

お金もかからないですし最高です。

さて。

今回は「夜に全力で食事をとっても太らない食事法【超ストレスフリー】」というテーマでお送りします。

2~3日前に話したことの繰り返しになるのですが、すごく良い効果が出ているので、もう少し掘り下げたいと思います。(#今日もネタに苦しんでいるんだなと温かく見守ってやってください)

こちらの記事を読んでない方は先に読んでね。

朝は抜いて、昼は軽食、夜はすきなだけ食べるという食事スタイルにしてから、1週間で63.1→62.0キロと、約1キロ体重が減りました。

マジでおんなじ話になりそう、、どうしよう、、、

とりあえずスタートです。



おさらい

よく聞くのが、1日の食事の量は、朝はガッツリ、昼はそこそこ、夜は控えめという、逆三角形になるような食べ方ですが、これは間違っているということをメンタリストDaiGoさんが動画でおっしゃっていました。

世の中にはいろんな説があって、いろんな情報があると思いますが、僕は研究者の論文をベースに情報提供してくれているメンタリストDaiGoさんの情報に絞って実践しています。

シンプルに信ぴょう性がありそうなので。「研究論文」っていうのが良いですよね。

で、そのメンタリストDaiGoさんのお話によりますと、1日の食事量のバランスについては、三角形でも逆三角形でもダメとのこと。

ベストはプチ断食することで、男性なら1日16時間、女性は1日12時間は何も食べない時間を作った方が良いとのことでした。(飲み物はOK)

夕食は全力で食べてOK

これ何が良いかって、一番おいしいものが食べたくなる、もしくは食べる機会がある夜の時間帯にいくらでも食べて良いっていう点ですね。

僕もこれまで、ダイエット、もしくは肉体改造しようとして、食事制限を試みたことはありまして、その都度、夜の食事は我慢してきました。

でも結局、飲み会で飲み過ぎ・食べすぎてしまったり、1日のストレスが夜の食事とぶつかってしまい、全然続かないので逆にストレスになる始末、、

ところがどっこい、今回の食事法は夜はいくら食べてもOKとのこと。

そのかわり、1日のうち16時間の断食をしないといけません。

それには朝食を抜く必要があり、さらに昼も軽食程度におさえないといけないので、最初の2週間がシンドイとのこと。

僕の場合は、1日の食べる量が多かったみたいで、初日から朝ごはん抜いても、全然お腹減りませんでした、、これ始めて1週間経った今も余裕で我慢できるレベル。あと1週間で無双モードに入れます 笑

なにより、夕飯何を食べようかワクワクできるのと、いくらでも食べてOKという開放感がたまらず、遠慮なくお腹いっぱい食べています。

んで、翌朝に体重を計ってみると、増えていないどころか減っているのが驚きです。

メリハリつけるだけでこんなに違うんですね。

そして、1週間後はどうなっているのか、、、追ってレポートいたします。



話のまとめ

ざっと話をまとめます。

・1日の食事量のバランスを逆三角形(朝ガッツリ、昼そこそこ、夜ひかえめ)にするのは意味がない
・男性なら1日16時間、女性は12時間、何も食べないようにする
・朝食を抜けば良い
・朝ガッツリ食べて夜抜いても良いんだろうけど、夜においしいものを食べる機会を失うのがストレスになる
・夜にたくさん食べて寝るのと太る、というのも間違い
・1日に摂取する総カロリー数が重要
・毎晩、何を食べようかワクワクできる喜びがハンパない
・夜にガッツリ食べられるというシンプルな幸せもハンパない

あと、こんな効果もありました。

・日中の眠気が軽減される
・作業に集中できて効率が上がった(気がする)
・体のだるさが消えた

そして報告になりますが、10万円の特別給付金でステッパーを買いました。


余計な脂肪を減らしつつ、空いた時間でトレーニングです。

本当はジョギングしたいのですが、マスクしながら走るのがどうしても苦して、、仕事のスキマ時間にパッとできる手軽さが良いかと思ってステッパーにしました。

これ、メンタリストDaiGoさんも使っているモノなのですが、高いので無理にはオススメはしません、、Amazonで66,000円しました、、、僕はよく安物買って失敗するので、今回は特別給付金で自己投資しました。ステッパーに関するレビューはまた別機会にしますね。

確かに使い心地と、運動した感はとても良いです。買ったことに後悔はナシ。でも高いよねー。だからこそ、使おうとするバイアスが働きます。

さいごに

日中のだるさ対策と、ダイエットから始めた肉体改造。

まだ始めて1週間ですが、目に見える効果と、体のだるさの部分は解消されつつあるので、ホント食事面の見直しって大事なんだと思いました。

そして、このまま継続して、さらに効果は出るのか?出ないのか?

引き続き実践して、レポートしていきたいと思います。

今回は以上です。